タイガー・ウッズは自動車事故が原因で不倫がバレた。 今後、「熟慮の末、プロゴルフの世界から無期限で離れると決めた」と表明したようだ。ゴルフの試合に勝つとは相手ではなく、最大の敵は己の心であったという見本のような事件だ。タイガーのように金と名誉があれば、俺ならばどうするか?多分、同じことをしていたと思う。人間は、調子が良い時ほど、人生の罠に陥り易い。順風満帆なときほど、うまくいっているときほど用心が肝要なのである。しかし、油断と自惚れが、出てくるのが人間の愚かなところであろう。アメリカ人だから金で左右されるであろう。タイトリストという名器を捨てて、ナイキという伝統も何もないメーカーに契約金の多さで変わる人間だ。やはり、アメリカ人はドライで合理的である。俺は、タイガーは1年以内に復帰すると思う。言い訳はアメリカ人はうまいからどんな理由で戻ってくるか見ものである。しかし、本当に宣言したとおり、二度とゴルフ界に復帰しなかったならば、アメリカのゴルフ業界にとって大きな痛手であるが、タイガーの人間性というか、言った事は絶対に実行するという点では尊敬する。業界の商業路線で再度、復帰するか、二度と出てこないか静観したい。私は必ず、復帰すると思う。ファンの為とか色々、理由を述べて・・。 (クリントンすらアメリカのホワイト・ハウスという神聖な場所で語ることも阻まれる下品なことを女としても堂々と世間に出ている男である。アメリカ人には恥という道徳的な観念が大統領になっても、ないのであろうか?)
さて、少し引っ張りすぎ&間隔が空いてしまったので、最後は駆け足で報告です。 まずは、SCOログの画像から・・・・ こんな感じで、 {img20100109.jpg} こんな感じで、、、、 {img20100109_1.jpg} こんな感じでした。。。。。。
{img20100109.jpg} らくださんのティショットは池を越えてました!!{ロケット} この池をフルバックからしかもアゲ風で越えられるのは・・・・ゴルフ万人に一人ぐらいの感じでしょーか。。つか、けしてフェアウェーも広くないので真っ直ぐに打つって事だけでも相当な技術が必要だと思います。 ここがOUT最終ホールってのも自分にはアドバンテージでして、さすがのジェームスさんも池の手前に刻むわけですね。そーするとティショットのアドバンテージはなく、ようはセカンド&ショートゲーム勝負になるわけです。 刻むと残り180Y前後ですんで・・・そうは簡単に乗っかりません。 あ、前回の記述にミスがありまして・・・実は1打差でした(汗) どーりで・・・ジェームスさんが「異常にきんちょーーする!!」って叫んでいたかと。。 ご覧の通り絶対やってはいけないセカンドのミスは右バンカー。 昨年プリンスちゃんとの対決も・・・・プリちゃんこのバンカーに入れてしまい自分勝つ事できましたけど・・・ で・・・・・ジェームスさんは念仏を唱える様に「右はあかん!右はあかん!」と・・ んが・・・・
今年に入り、ゴルフとは別に 減量してます。 とは言うものの、ゴルフの為に、減量してますが・・・{ゴルフ} まずは、脂肪燃焼{炎}を中心に継続中です。 今年の初ラウンドは19日(火)グロワールです。 課題の右へのプッシュアウトを克服すべく、日々奮闘中{汗} いい克服方法ありましたら、教えてください。
大叩き男さんのブログに、また1つ魅力的なカテゴリーが出来た。 「天下の暴論」 というカテゴリーなのだが、ゴルファー魂に訴えかける内容なのだ。 しかし振り返ると、私は素直に拍手が出来なかったりする。 私は自ら 「アイ・アム・ゴルファー!」 と言ったつもりはないのですが、私の発言はゴルファー的な部分があったかもしれない。 「物言えば唇寒し」 とは良く言ったもので、不平不満を書き連ねたら、気が付けばゴルファー的な発言になっていた可能性がある。 「有言実行」 「不言実行」 が、大人の男として求められるのかもしれないけど、大人になりきれない悪い意味での子供の部分を持つ私としては、「有言不実行」 なゴルファーであっただろう。 いや振り返れば、私がゴルファーであった事など1度も無く、せいぜい 「凝るファー」 程度だったと言える。 目に見えるクラブの魅力に振り回される程度なもので、ルールも知らずマナーも知らず、ただの野蛮な 「凝るファー」 として楽しんできたに過ぎない。 だから大叩き男さんの記事に対して、恥じらいこそすれ拍手する事は出来ない。 「凝るファー」 が 「ゴルファー」 に成長するには、幾つもの我慢を覚えなければならないだろう。 修行の一環として我慢を覚え、その我慢から喜びを得ることが出来れば、おのずとゴルファーへ成長するに違いない。 そう思わなければやりきれないし、我慢を苦痛に感じるばかりなら、ゴルフなどほっぽり出して他の遊びに走るだろう。 写真で見る大叩き男さんは、年齢的にも大人の男性だった。 私も同じ年頃になったとき、同じように後輩ゴルファーに向き合うようになれればと思うし、そのようにゴルフと向き合わなければならないだろう。 ----------------------------------------------------- いつまでも 若輩者では いられない
さて、昨日のブログで昨年末のランレポの結果が、その年のベスグロであったけども、 嬉しくないという主旨の発言をしているのですが、その理由を書いてみたいと思います。 今回お世話になったゴルフ場さんは、それなりに綺麗だったし、インターからも近くて自宅から通うには 交通の便は最高です。それでいて、費用もソレナリという点でも非常にポイントが高いゴルフ場だと思います。 {img20100109.jpg} しかし、自分としてはまた次回に行きたいと思うコースではありません。 その理由は2点ほど。
{img20100109.jpg}今日は、東京よりチームアントニオのメンバーさんでジュンジさんと初対面させて頂きましたo(^▽^)o めっちゃ楽しく、熱いドラコンマン(≧▽≦)ゞ 一緒に居酒屋で食事をし、ゴルフ仲間の経営するお店で、色々語り合いました( ̄口 ̄) とてもイイ方で、めっちゃめっちゃ勉強になりました(ρ_-)o ジュンジさん今後ともよろしくお願い致しますo(_ _*)o
毎晩、寒い寒い{困った}と言いながら 練習に勤しんでいるたつぽんです。 こんばんわ。 年始のお約束が果たされていない事に、今日気づきました{幽霊} と言うわけで、約束を果たします
{img20100109.jpg} サラリーマン 金太郎 見ながら いただきました。 サラリーマンを なめんじゃ ねぇー ねぇー
どうも。 何から伝えればいいのか 解らないまま時は流れて 浮かんでは消えてゆく ありふれた言葉だけの ぼんくら はなたれです。{ブタ} とある私の好きなブログで, あらかじめ暴言と断って,苦言を呈していました。 うーん。 ちょっと考えちゃいました。 苦言の中身は,今のところ私は納得できるし, 思ったことを素直に書くのは,大賛成です。 引っかかったのは, 重ね重ね これは暴言と断り書きをしていること。 いいんです。断り書きは。 「重ね重ね」が,引っかかるんです。 ネットでのマナーがよろしくないから 「重ね重ね」断り書きをしなければならない。 本来,正論であろうが暴論であろうが, 自由に表現していいと思います。 問題は,その論じたことについて, 異常な反応があることです。 無責任なコメントの書入れや 攻撃的なアクセス数。 私も過去に経験しています。 適度なリアクションがとれないのでしょうか。 反論があるなら, 正面切ってコメントするとか, そのブログをもう見ないとか, 方法はいくらでもあるはずです。 私はそのブログが好きですので, 閉鎖されるようなことがないよう 見守ろうと思います。{ブタ}